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「クンニはお好きですか?」 舐め犬こうすけの愛液ごっくんな日々

女性へのクンニ奉仕をこよなく愛するM男のブログです。日常生活では決して語ることのできない、秘密のクンニ体験を細々とつづっています。(18禁です)

2017-11

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クンニで潮吹き!

あるサイトの舐め犬募集掲示板で、「クンニ奉仕が大好きです。たくさん濡れながら感じてもらえるとうれしいです。」というような内容のメッセージを投稿したところ、都内在中の女子大生様(なんと19歳)よりメールをいただきました。

「いっぱい舐めてほしいなぁ。私、めっちゃ濡れやすいよ☆」

すぐにお返事を書き、それから何通かやりとりをしました。女子大生様には、同じ大学の彼氏がいらっしゃるそうですが、「クンニ好きじゃないみたいで、全然舐めてくれない」とのことでした。「中よりクリの方が感じるので、クリを吸われながらイッてみたい」という要望もいただきました。そして何より、半端じゃなく濡れやすいそうで、

「愛液は全部飲んでね」

とのことです。「はい、喜んで!」の気持ちいっぱいに、お会いする当日を迎えました。

待ち合わせ場所に現れたのは、色白で透き通るような肌の、10代の若さを全身に溢れさせている女性でした。一瞬で緊張してしまった僕に、「私で大丈夫?」と声をかけていただきました。「も、も、も、もちろんです~」

ホテルまで歩く途中、「こんな清楚で素敵な方が僕なんかにクンニの依頼をしてくださるなんて」と信じられない気持ちでした。

「普通、こんなこと誰にもお願いできないよね。でも私クンニでたくさん感じてみたかったから、思い切ってメールしてみたの。今日はたくさん気持ちよくしてね。」

これを聞き、美しい女子大生様の性欲処理に選んでいただいた幸せをかみしめます。今日はしっかりご奉仕するぞ!

ホテルの部屋に入り、ひと段落したところで、

「じゃあそろそろお願いしよっかな。わんちゃん。」

そう言って、彼女はソファに腰掛けました(事前のメールで、彼女は僕がMであることを知っています)。興奮が一気に高まります。彼女の前にひざまずき、スラッとしたおみ足の先から舌を這わせます。スカートの間からのぞく純白のパンティーが僕の興奮を一気に高めます。

足の指の間をお舐めしていると、くすぐったいと言ってお笑いになりながらも、なんだかゾクゾクして気持ちいいとのこと。それからふとももの方までお舐めしていると、「足で興奮するんだぁ~、変態君だね。」とおっしゃって、突然、ふとももで僕の顔を挟まれました。そして、純白のパンティーの方へと僕の顔をぐっとお引き寄せになります。

「ねぇ、わんちゃん。エッチなにおいするでしょ」
「濡れてるのわかる?」

パンティーにうっすらと染みが浮かぶほどに濡れていらっしゃいました。きっと、これからのクンニに期待されているのでしょう。

まずは、パンティーのにおいを十分に堪能させていただくことに。クリの部分に鼻が触れる度に、女子大生様から「はぁ~」とため息のような声がもれてきます。

それから、ふとももの付け根部分をチロチロと舐め、そしてゆっくりとパンティーの脇から舌を入れていきます。女子大生様のあそこは、すでに愛液があふれており、温かい感触が舌に伝わってきます。

しばらくクチュクチュとお舐めしていると、「もっと直接味わって」と言って、パンティーをお脱ぎになりました。女子大生様はソファの上でM字になり、「おいで」とお呼びになります。そして、僕の頭をぐいっとおさえて、クリの部分に僕の口を押し付けられます。

「クリいっぱいして」

それからしばらくは、クリトリスを重点的に、舌でぺろぺろと舐め上げたり、口全体で吸ったりしてのご奉仕です。
時折、女子大生様が僕の頭を押さえつけて、道具のようにしてくださるのがたまりません。

吐息を漏らしながら、良反応の女子大生様に、こちらもうれしくなってしまいます。さすが、お若いだけあって、体も正直です。

どこをお舐めしてもビクンッと反応してしまう女子大生様ですが、特に強い反応が出たのが、おまんこからクリへと舐め上げたときでした。ビクビクと反応し、声も大きくなっていくので、何度もその舌の動きを繰り返しました。そして、特に敏感なクリをチューと吸っていたときでした。

「アンッ!ちょ、ちょっと待って!出ちゃう」

その瞬間、女子大生様のおまんこから大量の潮が吹きだしてきました。びっくりしましたが、うれしいハプニングです。僕はぴったりとおまんこに口をつけ、全部ごっくんさせていただきました。僕はクンニだけで潮吹きしてしまう方が初めてだったので、とても興奮しました。女子大生様も、クンニで潮を吹いたのは初めてとのことでした。なお、女子大生様は、潮を吹く直前にイッてしまっていたそうです・・・気づきませんでした(><)。

その後は、舌で愛液をすべて舐めとり、クンニを再開しました。おっぱいやアナルもたっぷりとご奉仕させていただきました。その日はクリトリスとおまんこで、計4回フィニッシュされました。イクときには毎回潮がトロトロと溢れてくるのですが、やはり最初の1回目ほどの量ではありませんでした。女子大生様は、飲ませるのがすっかりお気に召されたようで、「おいしい?」 とか「飲むところ見せて」 とおっしゃってくださいました。僕の愛液ごっくん好きには、この女子大生様との出会いが影響していることは間違いありません。

甘酸っぱい素敵な1日になりました。女の子の体は、フィンガーテクニックを使わずとも、潮を吹いてしまうことがあるんですね。勉強になりました~。

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コメント

舐めてほちい

Re: タイトルなし

> 舐めてほちい

はるさん、コメントありがとうございます。
良かったらお試しくださいm(_ _)m

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こうすけ

Author:こうすけ
はじめまして、こうすけ(30代前半)です。東京で会社員やってます。
趣味は「音楽と英会話!」と言うのは表向きで、ほんとのところは・・・「クンニ」です。しかも普通のクンニでは満足できなくて、女性が主体となって、長時間オナニーの道具のように扱われる、そんなクンニ奉仕が大好きです。俗に言う「舐め犬」というやつです。
「なんでそんな風になった!?」とか「実際、どんなことするの??」とかいう疑問があるかは分かりませんが、このブログではこのへんのことを書いてみようと思っています。
感想やメッセージをいただけると喜びますので、どうぞよろしくお願いします(^^)b

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